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ラ・リンガ・ラ・ビータを語る
>>> 仲介業者
ラ・リンガ・ラ・ビータのもてなしは、トーディ周辺の美しい田園地帯のひまわりのように心を温めてくれます。私の生徒たちはみな満足していました。エレガントで快適なアパートに滞在し、イタリア語の上達も目覚しいものでした。ラ・リンガ・ラ・ビータと協力し合える事を嬉しく思っています。
Marta de Wolf, titolare dell'Agenzia Italia Viva De Deel 9 3471
EN Kamerik - Paesi Bassi オランダ
私の生徒たちは、楽しみながらとても早くイタリア語が上達しました。彼らは、トーディの魅力と学校のあたたかい雰囲気について友人たちに語っています。私達はもう来年のグループを編成中です。
Michael Russo, Insegnante privato e organizzatore di viaggi-studio in Italia
2877 SW 177 Ave Miramar, Florida 33029 Usa アメリカ
>>> 新聞
GAEL MUSTAPHAが、紙面にて、イタリア語、イタリア文化、イタリア芸術漬けの経験を語り、なぜ、ラ・リンガ・ラ・ビータが生徒に提供する恵まれた環境がすばらしいかを説明しています。
(はたなか・やすこ)
TERI ANN BENGIVENが、紙面で、なぜトーディを選んだのかを説明しています。
『トーディは、とっておきの経験ができる場所です。この学校では、本当の意味でのイタリア生活を体験できるようにいろいろな企画が用意されています…』
(はたなか・やすこ)
>>> コース修了者の声
ラ・リンガ・ラ・ビータの教師陣はみな優秀です。イタリア語のコースや余暇のシステムが実用的で、とても楽しめるものです。トーディに帰りたくて仕方がない!
" Susanne Eckstein (Tuebingen- Germania) ドイツ
トーディでの滞在とラ・リンガ・ラ・ビータでのイタリア語を学んだ事を大変嬉しく思っています。私と夫は、トーディのチェントロにて、奥様が料理上手で思いやりのある家庭に滞在しました。彼らの生活に進んで参加するように促され、楽しい生活を送った上に、いつもイタリア語で生活する事が出来ました。
Renate Holley (Vienna-Austria) オーストリア
勉強すればするほど惹かれていったイタリア…。トーディの学校では、すべての生徒が評価されていることを感じていました…
畑中康寿子
プロフィール (はたなか・やすこ)
>>> 語学学校、大学より
È協会責任者・校長のステファニア・ベッリを通じて知ることとなった学校、ラ・リンガ
ラ・ビータの信頼性を保証する手紙を記すことを大変光栄に思います。
私は5年前からこの学校を知っていますが、初めて知ったのは私がトーディのペンシルバニア州立大学客員教授の頃でした。、その後Moore College of
Art and Designの国外プログラムの責任者として関わることになりました。
初めて私がラ・リンガ
ラ・ビータを知ったとき、ステファニアはペンシルバニア州立大学のトーディ夏期プログラムの企画協力者でした。学生の滞在先の家族選別や割振り、グループの旅程の準備・交通手段の手配など総合的な任務を行っていました。
彼女の有能さと人格に心打たれ、Moore Collegeのためのプログラム企画をこの学校に依頼しました。
Moore Collegeは美術大学であり、ステファニアをはじめスタッフ全員が完璧に私の要求を理解してくれました。
彼らは学生の滞在場所、イタリア語の授業、そしてプログラムに適した旅程を企画提供してくれました。
学生達は教師陣の有能さと人間性を特に評価していました。指導者達は皆すばらしく、ステファニアはプログラム協力者として確かに頼れる人物であり、信頼する価値があります。
私は躊躇することなく強くラ・リンガ ラ・ビータを推薦します。
常に新たな情報を提供する意向でいます。
敬具
美術学科教授Steve Sherman
Moore College of Art and Design
20th Street and The Parkway
Philadelphia, Pa
19103-1179 Usa (アメリカ)
“階段:太陽を求めて“
2003年、ラ・リンガ・ラ・ビータの生徒であった西沢邦江さんサン・フォルトゥナート寺院(トーディ)を題材とした作品
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